いい株まとめ

2ch、5ch、Twitterなどから株等の儲かる情報をまとめます。 日本株と米国株が中心。 方針は儲かると面白いの二本立てです。

        
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    GDP

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    250: 今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった (ベーイモ MM8f-boEX) 2022/06/29(水) 21:31:40.76 ID:fPrp4CglM
    アメップ逝く
    GDP 確報値 (米国)

    今回発表値: -1.6%
    予想: -1.5%
    前回発表: -1.5%

    出所: 米国商務省経済分析局 (BEA)

    【【米国株】悪い指標が出た時の値動き、パターン化してるよな】の続きを読む

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    176: 山師さん (ワッチョイ 9756-MOU1 [122.133.169.63]) 2022/04/29(金) 03:58:19.21 ID:XM+2h0rN0
    GDPがマイナスに振れた→FRBのタカ派姿勢が和らぐと連想されたか⁉
    景気後退懸念に対する不透明感が払拭された⁉
    溜まりにたまったショートが焼かれて更に加速ってかんじか

    【米国GDPマイナスで利上げ減速への期待上げ?こんなんでいいの?】の続きを読む

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    1: potato ★ 2021/02/15(月) 08:58:49.99 ID:Oio6Fm+79
    内閣府は去年10月から12月までのGDP=国内総生産を発表し、前の3か月と比べた実質の伸び率は、年率に換算してプラス12.7%と、2期連続のプラスとなりました。一方、去年1年間のGDPの伸び率は、新型コロナウイルスの影響で、実質でマイナス4.8%となり、リーマンショックの翌年の2009年に記録したマイナス5.7%以来の落ち込み幅となりました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210215/k10012867371000.html

    【【悲報】GDP 去年1年間で-4.8% リーマンショック以来の落ち込み】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/19(月) 11:11:36.56 ID:jos7ZrjI9
    【北京時事】中国国家統計局が19日発表した今年7~9月期の国内総生産(GDP)は、物価変動の影響を除いた実質ベースで前年同期比4.9%増加した。

     4~6月期の3.2%増から加速し、2期連続でプラスとなった。世界各国が新型コロナウイルスの感染拡大の影響でマイナス成長に沈む中、主要国で唯一、景気回復が順調に進んでいることを裏付けた。 

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2d293b20b30ca068c7529e166375a24be2ad841d

    【中国GDP、4.9%増 順調な回復裏付け 7~9月期】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/10/15(木) 19:30:54.73 ID:CAP_USER
    今回は30万人を突破した外国人留学生を日本はどう活かせばいいのかというテーマで、外国人留学生が多い立命館アジア太平洋大学の出口治明学長と、『日本を愛する外国人がなぜ日本企業で活躍できないのか?』の著者である亜細亜大学の九門大士教授に対談いただきます。最初のテーマがダイバーシティ(多様性)とイノベーションの関係です。

    九門大士(以下、九門):最近、日本からなかなかイノベーションが生まれないと言われています。革新を生むカギとなるのはダイバーシティで、日本に留学する外国人を、日本の企業はもっと積極的に活かすべきだと私は考えています。ダイバーシティとイノベーションの関係を、出口さんはどう考えていらっしゃるのでしょうか。

    出口治明(以下、出口):イノベーションにはいろいろな定義があります。オーストリア出身の経済学者、ヨーゼフ・シュンペーターによるとイノベーションは「いろいろな既存の知識を新しく組み合わせたもの」で、多くの学者が同様の指摘をしています。既存知の組み合わせであり、既存知の間に距離がある方が、よりユニークで革新的な技術やビジネスが生まれる可能性が高いという経験則があります。

     これは「似たもの同士ではたいしたアイデアがでない」と言い換えることもできます。私たちも日ごろから感じていることではないでしょうか。イノベーションが既存知の組み合わせで、既存知の距離が遠いということは、すなわちダイバーシティです。ダイバーシティが求められているのは、誰でも納得できます。

     2019年のラグビーワールドカップでは、日本代表が「ONE TEAM(ワンチーム)」を掲げてベスト8に入りました。私自身も本当にうれしくて燃えました。しかし「(日本だけにルーツを持つ)“純粋な日本人”だけでワンチームを作ったらベスト8に入れたと思いますか」とみなさんに聞いても、誰一人手を挙げません。

     混ぜると強くなる──。それはサッカーでもプロ野球でも大相撲でも同じでしょう。では、ビジネスの世界ではどうなのか。ビジネスの基本もダイバーシティであり、混ぜないといけない。スポーツ界ではこれだけ混ぜるのが当たり前になっており、海外に活躍の場を求める日本人選手も多いのに、なぜビジネス界では「混ぜる」がなかなか進まないのか、という問題を日本は抱えています。

     答えは簡単で、現状認識能力が乏しいからです。これはメディアにも責任があります。「日本はGDP(国内総生産)で中国には負けたが、今でも世界第3位だ」。こういう話が広くいきわたっています。

     本当にそうなのか。例えば、購買力平価ベースで見た1人当たりGDPランキング(2019年)を見てみましょう。アメリカが10位で約6万5000ドル、ドイツが19位で約5万6000ドル、日本が33位で約4万3000ドルです。スイスのビジネススクールIMDの国際競争力ランキング(2020)を見ても、日本は34位にすぎません。

     1人当たりGDPが33位というのは、米国、英国、フランス、ドイツ、カナダ、イタリア、日本で構成されるG7の中で最下位です。労働生産性が1970年以降、半世紀連続して最下位というのとぴったり符合していて、データはうそをつかないと思います。

     日本の約4万3000ドルは34位の韓国とほぼ同じ。シンガポール(約10万1000ドル)やマカオ(約12万9000ドル)、香港(約6万2000ドル)よりもはるかに低いのです。アジアの中でもトップ5に入れないのです。
    以下ソース
    https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00087/101200099/

    【【経済】出口治明氏、「貧しい国」に転落した日本。外国人と混ぜた方が強くなる】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/12(土) 21:58:15.82 ID:46tHQcxa9
    統一まで5秒

    日本と韓国の「一人当たりGDP」

     国の経済の規模を単純に比較する場合にはGDPを見ればいいが、国民の生活の豊かさを測る場合には、GDPを人口で割った数値である「一人当たりGDP」の方が適当である。韓国の一人当たりGDPは1953年には66ドルに過ぎず、当時の韓国は最貧国の一角を占めていた。

    国連による一人当たりGDPのデータによれば、1970年の韓国は279ドルであり、187の国・地域のうち126位であった。ちなみに北朝鮮は386ドルで104位であり、この時期においても韓国は貧しい国のひとつであったと考えられる。

     しかし1980年には1708ドルで85位となり、上位半分にランクされるまでになり日本との差も縮まった。さらに1990年は6508ドルで56位、2000年は1万1852ドルで48位、2010年は2万3087ドルで37位と着実に順位も上がってきた。1994年に1万ドル、2006年に2万ドルを超え、2017年には3万ドルを超えた形である。

     IMFのデータによると、2020年の韓国の一人当たりGDPの推計値は3万1246ドルで、世界191カ国・地域のうち31位、東アジア諸国ではシンガポール、日本に次いで第3位となっている。

     日本と比較すると、日本は円高の影響もあり1985年から1990年頃にかけて韓国を引き離した時期もあったが、その後は日本経済が停滞する一方で韓国の一人当たりGDPは着実に増加し、現在は差が大きく縮小している。具体的に言えば、1990年における日本の一人当たりGDPが2万5380ドルであったのに対し韓国は6733ドルであり、日本を100とすれば韓国は27に過ぎなかった。

     一方、2020年には日本が4万3043ドル、韓国は前述のとおり3万1246ドルであり、日本を100とすれば韓国は73にまで追い上げている。ただしこの数値は、日韓の一人当たりGDPは差が縮まったものの、韓国が日本を追い越すにはまだ時間がかかることも意味している。



    2024年まで差は広がる
     IMFは購買力平価でドルに換算した各国の一人当たりGDPを公表しているが、2020年では日本が4万6827ドル、韓国が4万6452ドルであり、日韓の間でほぼ差がない状況にある。そして、2021年以降は韓国が日本を抜き去り、数値が公表されている2024年まで韓国が差を広げていく。

     この数値については、日本は2017年時点、韓国は2018年時点での予測値である。よって新型コロナウィルス感染拡大の影響は反映されていない。しかし2020年に日韓両国とも経済成長率が大きく低下したことを勘案すれば、両国の2020年の一人当たりGDPは過大に推計されていると考えられる。日韓両国とも過大に推計されているので相対的な位置づけは変わらず、日韓の間でほぼ差がなく、2021年に韓国が日本を抜き去ることにも変わりがないと考えられる。

     為替レートでドル換算した一人当たりGDPでは、日本はまだ韓国より豊かであると錯覚しがちだが、購買力平価で換算することで実際の豊かさを比較すれば、現時点では日韓には差がない状況であり、今後は韓国の方が豊かになる。韓国は日本を追いかける国というイメージがあったが、振り返るとすぐ後ろに韓国が走っており、日本を抜き去ろうとしている。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4864dcc5c88abc3d8c420264b974a341697c9a11

    【【経済】2021年、韓国はいよいよ〈生活の豊かさ〉で「日本を追い抜く」 (現代ビジネス)】の続きを読む

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