いい株まとめ

株等の儲かる情報をまとめていきます。 方針は儲かると面白いの二本立てです。

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    電気自動車

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    1: ムヒタ ★ 2022/07/14(木) 09:07:56.01 ID:CAP_USER
    パナソニックホールディングス(HD)傘下で電池事業を手がけるパナソニックエナジーは14日、米中西部のカンザス州のデソトに電気自動車(EV)用電池の新工場を建設する計画を正式発表した。同工場の投資額は40億ドル(約5500億円)、最大で4000人ほどの従業員を抱える大型工場になる見通しだ。同社は現在、ネバダ州でEV電池工場「ギガファクトリー1」をテスラと共同で運営しており、米国では2カ所目となる。

    工場の建設にあたり、パナソニックエナジーがカンザス州に申請していた投資誘致補助金制度が承認された。

    パナソニックエナジーの只信一生社長は「自動車業界での電動化が進む中、その需要に対応するために米国での車載電池生産を拡大することは非常に重要だ」とコメントした。新工場ではテスラ向けなどで需要が期待できる、「4680」と呼ばれる大容量の新型電池を生産するとみられる。
    2022年7月14日 7:42 (2022年7月14日 7:49更新)
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF140BC0U2A710C2000000/

    【【EV】パナソニックHD、米EV電池新工場を発表 5500億円投資】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2022/07/10(日) 23:22:07.46 ID:8DOpHwNRa
    トヨタは米国特許商標庁に8件の新たな特許申請を行った。マニュアル運転を好むユーザーのためのメカニズムで、電気自動車(EV)にマニュアルトランスミッション(MT)機能を共存させるという。

    この新しいEVは、オートマチック運転とマニュアル運転の切り替えも可能。Hパターンのシフトレバーを搭載し、疑似的なクラッチ操作やシフト操作を体感させる。

    MTの操作感を完全に再現するため、「ペダル反力発生装置」を備えた3つめのペダルも搭載。クラッチをつなぐ感覚に似た振動を発生し、車の失速まで体感させることができるという。

    【トヨタさん、EVでマニュアル車の操作感を再現する特許を申請】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2022/06/19(日) 06:21:13.77 ID:2vJVuiA09
    本多 倖基 日経クロステック/日経Automotive

    2022.06.17

     「600kmも1000kmも走る電気自動車(EV)を誰が買うのか。1日で100km程度走れれば十分だ」――。日本電産会長の永守重信氏が、EVにおける航続距離の競争や、
    それに伴いEVの価格が高くなっていることに苦言を呈した(図1)。同社が2022年6月17日に開いた株主総会で発言した(図2)。


     現在、世界の主要自動車メーカーが販売する量産EVは、大容量のリチウムイオン電池を搭載し、長距離走行に耐えうる航続距離を確保しているのが主流だ。
    EVでは電池が車両コストの3~4割を占めるとされ、電池容量の増加は価格上昇に直結する。

    https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/18/13109/?ST=nxt_thmdm_automotive

    【【電気自動車】 日本電産の永守会長「EVの航続距離は100kmで十分」】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2022/06/07(火) 18:43:56.97 ID:CAP_USER
    ※日本経済新聞

    全固体電池を共同開発 物材機構とトヨタなど10社
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC061DB0W2A600C2000000/

    2022年6月7日 17:19 [有料会員限定]

    物質・材料研究機構(茨城県つくば市)は7日、トヨタ自動車など10社とリチウムイオン電池に続く次世代電源「全固体電池」の共同研究を始めると発表した。全固体電池は燃えにくく安全で高効率。電気自動車(EV)の航続距離を伸ばす切り札として期待できる。物材機構のデータやノウハウを組み合わせ、開発競争で優位に立つ。

    企業の壁を超えて共同研究に取り組む「全固体電池マテリアルズオープンプラットフォーム(MOP)...

    残り532文字

    【全固体電池を共同開発 物材機構とトヨタなど10社】の続きを読む

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    1: ムヒタ ★ 2022/05/18(水) 06:03:47.00 ID:CAP_USER
    充電時間をエンジン車の給油並みに短くした電気自動車(EV)が海外で相次ぎ登場している。米テスラや韓国・現代自動車などは出力250キロワット超の急速充電に対応し、現代自の新型EVは5分の充電で200キロメートル走れる。一方、トヨタ自動車や日産自動車は出力150キロワット以下で、充電時間が2倍以上かかる。充電性能で差がつけば、日本勢はEV競争で劣勢に立たされかねない。
    「エンジン車の給油に近い感覚で...
    2022年5月17日 22:05 (2022年5月18日 5:55更新)
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC283OL0Y2A420C2000000/

    【【自動車】「EV充電5分で200キロ走行」 海外勢に後れる日本】の続きを読む

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    1: ムヒタ ★ 2022/05/10(火) 07:34:29.85 ID:CAP_USER
    パーク24は電気自動車(EV)の利用に関するアンケート調査を行った。EVを運転したことがある人は全体の2割にとどまり、レンタカーやカーシェアリングでの利用が多いと分かった。EV購入に関しては「価格が手ごろになったら」や「充電ステーションが増えたら」などの意見が多かった。

    同社の新規会員のうち、カーシェアリングなどのサービスを利用した人を対象にインターネット上で調査した。調査期間は2月16~22日で、有効回答数は6940人。

    EVを運転したことがあるかを尋ねたところ、全体では「ある」が17%で「ない」が83%だった。「ある」の割合を年代別に分析しても、20代以下は17%、30代が14%、最も割合の高い50代でも18%と年代にかかわらず2割に満たなかった。

    EVの運転経験がある1158人に運転した場面を複数回答で尋ねたところ、「レンタカー」との回答が27%で最も高く、「カーシェアリング」(24%)が続いた。「家族や友人・知人から借りた」と「自家用車」はともに12%で、自家用車としてのEV利用はまだ広まっていないと分かった。

    EVを所有していないと回答した6910人に「電気自動車がどのようになったら購入するか」尋ねたところ、「価格が手ごろになったら」の38%が最も高かった。「購入するつもりはない」の22%、「充電ステーションが増えたら」の18%が続いた。同社では5年以上前から同様の質問を聞いているが、価格の低下をEV購入の条件に挙げる人が多い状況は変わっていないという。
    2022年5月10日 7:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC095B90Z00C22A5000000/

    【【EV】EVの運転経験者は2割以下 パーク24調べ】の続きを読む

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