いい株まとめ

株等の儲かる情報をまとめていきます。 方針は儲かると面白いの二本立てです。

    電気自動車

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    1: 田杉山脈 ★ 2021/09/09(木) 18:24:45.49 ID:CAP_USER
    日本自動車工業会の豊田章男会長(トヨタ自動車社長)は9日、オンラインで記者会見し、17日に告示される自民党総裁選に関連して「一部の政治家からは『すべてを電気自動車にすればよい』とか『製造業は時代遅れだ』という声を聞くこともあるが、それは違うと思う」と述べた。

     総裁選は、すでに出馬表明した岸田文雄前政調会長と高市早苗前総務相に、河野太郎規制改革担当相を交えた3氏を軸に争われるとみられている。豊田氏は「一部の政治家」が誰のことなのかは明言しなかった。

     豊田氏は「人々の仕事などを守るために努力するのが基幹産業としての私たちの役割であり責任だ」と指摘。菅義偉首相が打ち出した2050年のカーボンニュートラル(温室効果ガス排出実質ゼロ)実現に向け、10月にも政策提言をまとめる考えも示した。
    https://mainichi.jp/articles/20210909/k00/00m/020/095000c

    【【EV】トヨタ社長「すべて電気自動車にというのは違う」総裁選前に】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2021/09/11(土) 08:43:15.37 ID:ZBgbbXE30








    【ヨーロッパ「EV充電器が足りへん…せや!ガソリン発電充電器置いたろ!」】の続きを読む

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    1: ムヒタ ★ 2021/09/02(木) 06:07:39.81 ID:CAP_USER
    電気自動車(EV)の技術で日本の車業界が優位に立っていることが、米国における特許の分析から分かった。特許の重要度をスコア化し出願企業を順位付けしたところ、首位はトヨタ自動車だった。日本企業が上位50社の4割を占めた。ただ、EV販売では米テスラなどに出遅れている。技術力を販売につなげ開発投資の原資を確保する好循環を生み出せなければ、いずれ技術面でも逆転されかねない。

    日本経済新聞が特許調査会社パテント・リザルト...
    2021年9月2日 0:00 (2021年9月2日 5:38更新)
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC05CR00V00C21A8000000/

    【【EV】EV特許の競争力、トヨタ首位 優位の日本勢は販売に課題】の続きを読む

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    1: ムヒタ ★ 2021/08/16(月) 12:46:01.79 ID:CAP_USER
     Appleの「iPhone」製造で最も知られている鴻海科技集団(Foxconn)が電気自動車(EV)の製造に向けて米国の生産拠点に目を付けているのは知られていたが、同社は投資家に向けた決算発表の電話会見で、2023年に米国とタイで生産施設の操業を開始する計画だと認めた。NIKKEI Asiaが8月12日に最初に報じた。

     Foxconnにコメントを求めたが、今のところ回答は得られていない。だが、同社は以前に、新興のEVメーカーFiskerと提携して米国を生産拠点とする計画を認めていた。両社は、Fiskerの謎に包まれたEVプロジェクト「Project PEAR」を製造する計画を立てている。分かっているのは、このEV車の価格が3万ドル(約330万円)になるということだけで、FoxconnのEVプラットフォームを実際に採用するかどうかは不明だ。Fiskerは、「FP28」というコード名のプラットフォームを採用すると述べていた。Foxconnのオープンソースプラットフォームは「MIH」と呼ばれている。Foxconnの既製ソリューションを利用するほうがはるかに簡単だと思われるため、状況が変わる可能性もある。

     Foxconnは、候補となる拠点として米国の3州と協議中だと報じられている。そのうちの1州は、100億ドル(約1兆940億円)の投資が順調に進まずFoxconnとの関係がこじれたウィスコンシン州だ。だが、これまでのうわさでは、EVの将来の生産拠点として、先の投資計画にあったウィスコンシン州の土地が挙がっていた。
    2021年08月16日 11時15分
    https://japan.cnet.com/article/35175257/

    【【企業】Foxconn、米国とタイにEV工場建設へ--2023年に稼働】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2021/08/16(月) 11:47:22.90 ID:CAP_USER
    自前の工場を持たない「ファブレス」のベンチャー企業が、日本の自動車産業を揺さぶるかもしれない。「ASF」(東京)が手がける佐川急便の配達車両向け電気自動車(EV)は、製造を中国企業が担う。「車は家電になる」。家電量販大手ヤマダ電機出身の飯塚裕恭社長(56)は、自動車の未来をこう見通す。

    価格重視 製造は中国企業に委託
     自動車産業は、完成車メーカーを頂点に、下請けの部品メーカーが時には10層ほども連なり、供給網(サプライチェーン)のピラミッドを形づくってきた。エンジン車の部品は計3万点に及ぶ。

     だがASFは、開発・設計に特化したファブレス企業だ。部品の調達や組み立ては、中国南部の広西チワン族自治区にある「柳州五菱汽車工業」に委託している。今年、中国の自動車部品30強企業に選ばれた国有企業「広西汽車集団」の中核メーカーだ。

     飯塚氏から「いい加減な会社だと思わないでね」と断り付きで説明を受けた発注の過程はこうだ。ASFは、二酸化炭素の排出削減をめざす佐川急便とEVの共同開発を進めるにあたって、生産コストの安い中国企業3、4社を委託先として検討した。条件が合ったのが五菱だった。

     五菱に大まかな外観のイメー…
    https://www.asahi.com/articles/ASP8F41YVP8DULFA00P.html

    【【家電】「車は家電になる」 ヤマダ電機出身の創業者が描く未来】の続きを読む

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