いい株まとめ

株等の儲かる情報をまとめていきます。 方針は儲かると面白いの二本立てです。

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    自動車

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    1: 風吹けば名無し 2022/08/13(土) 11:38:14.76 ID:Jnico+GPd
    ワクワクするな

    【2030年にはそこらじゅうの車が全部EVになっているという事実】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2022/08/10(水) 20:58:18.35 ID:CAP_USER
    トヨタ自動車の車種で、中古車の価格が新車を上回るケースが相次いでいる。7月末時点で多目的スポーツ車(SUV)「ランドクルーザー」は新車の2倍を超える。人気の「ハリアー」やミニバン「アルファード」も高騰している。トヨタが新車の納期を先送りにしたり受注を停止したりしたため、一部の中古車に需要が集中している。トヨタの生産混乱を発端に価格がゆがみ始めている。

    大手中古車情報サイト「グーネット」を運営する...
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFD0995J0Z00C22A8000000/

    【【自動車】中古「ランクル」1700万円、新車の2倍超 生産混乱響く】の続きを読む

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    1: ムヒタ ★ 2022/07/28(木) 13:40:41.90 ID:CAP_USER
    トヨタ自動車が28日発表した2022年1~6月のグループ世界販売台数(ダイハツ工業、日野自動車を含む)は前年同期比6%減の513万台だった。2年ぶりに前年割れしたものの、独フォルクスワーゲン(VW)を上回って上半期として3年連続で首位となる公算が大きい。前年より新型コロナウイルスの影響が緩和されたアジアでの販売が比較的好調だった。ただ半導体など部品不足は続いており、生産の安定に向け先行きは見通せない。

    調査会社マークラインズによると、VWの1~6月の世界販売台数は17%減の369万台。トヨタでは販売台数の減少を抑えられた要因として「中国で需要が底堅いセダン『カムリ』や欧州で投入した新型小型車『ヤリス』などが顧客の支持を得られている」と話す。

    「トヨタ」「レクサス」ブランドに限ると世界販売は6%減の469万台だった。地域別でけん引したのは中国を含むアジアだ。トヨタは中国を含むアジアで3%増の156万台を販売した。カムリや多目的スポーツ車(SUV)の「ワイルドランダー」といった車種が好調だった。中国では7%減少したが、インドネシアとタイでそれぞれ21%増えた。各国でコロナに伴う移動制限の緩和が進み、車の需要が回復した。

    一方、販売の落ち込みが目立つのは北米や日本だ。北米では17%減の122万台、日本では19%減の65万台だった。いずれも半導体などの部品不足により生産が混乱し、消費者に車が届かないことが要因だ。

    「トヨタ」「レクサス」ブランドの世界生産は4%減の435万台だった。国内生産は18%減の127万台と新型コロナの流行が始まった当初の20年1~6月を下回った。福島県沖地震や取引先へのサイバー攻撃など特殊要因に加え、レクサスなど多数の半導体を使う車種の生産が多いためだ。

    海外生産は4%増の308万台と過去最高だった。中国で生産能力を増強したうえ、前年同期に新型コロナの影響で落ち込んでいた反動が表れた。ただ、半導体を多く使う車種が多い北米では7%の減少。トヨタでは「8月以降は生産回復を見込んでいるが、新型コロナや半導体などで見通せない状況が続く」としている。
    2022年7月28日 13:30
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFD2825T0Y2A720C2000000/

    【【自動車】トヨタ世界販売6%減513万台、首位は維持へ 1~6月】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2022/07/29(金) 06:43:07.35 ID:B17yQkWh0



    レンジローバーヴェラール 1000万円

    若者の憧れのボディタイプといえばSUV
    SUVといえばレンジローバー

     

    【【画像】これが若者が憧れる車wwwwwww】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2022/06/26(日) 23:59:19.65 ID:pDm5QEwL0

    【ゴールド免許保持者、56%もいた】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2022/06/28(火) 20:54:15.98 ID:CAP_USER
    現行アルファードの受注停止という情報をトヨタディーラーから入手した。これはどういうことか?

    思わず耳を疑ったので、コロナ禍による部品供給の遅れや半導体不足による受注をいったん停止することかと聞き直してみると、「アルファードの新車はもう購入できなくなりました」。アルファードの新車がもう買えない!?マジか~。

     ということで、現行アルファードの販売は今どうなっているのか、販売の現場から聞いた最新情報をお届けする。

    アルファードの納期は、つい1週間前、2022年6月中旬の段階で、今注文するとメーカーオプションのナビなしが納車2022年12月末、ナビありが2023年4月上旬になる…と聞いていた。

     今年(2022年)4月27日には特別仕様車のS"TYPE"ゴールドIIIが発売になり、5月の販売台数が6699台で登録車販売台数ランキング「5位」と相変わらずバカ売れしており、6月、7月の生産工場の操業停止によってどうなるのか注目していたのだが、急転直下、「アルファードの受注停止」がディーラーへ通達されたのだ。

     さすがにこれには取材したディーラーマンも驚いたようだ。興奮気味に話をしてくれた。

    営業マン―いや参りましたよ。先週はガソリン車やディスプレイオーディオ付きだと今年12月末、ハイブリッドのメーカーオプションナビありだと来年4月末と話していたばかりです。

     この話を聞いたのは6月24日だったが、ディーラーマンから驚きの新事実の話が出た!

    営業マン―メーカーから販売会社へ正式に「受注停止」の通達が来ました。今、アルファードを注文すると納期が2023年4月末以降になり、新型に切り替わる「2023年5月」を超えてしまう可能性があるためだそうです。

    ―え、えええ~、新型アルファードの発売が来年5月ということですか?

    営業マン―そういうことになりますね。さすがに、フルモデルチェンジ1年前に現行モデルの受注が停止されることは、今までなかったですからビックリしました。
    以下ソース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/eccd35d38fc29f3ae7b978d5fffb69b0d7c696a4

    【【自動車】現行アルファード 新型が出る1年前にまさかの受注停止!新型は2023年5月発売確定】の続きを読む

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