いい株まとめ

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    自動車

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    1: 名無しの投資家 2023/02/05(日) 12:22:52.62 ID:5oZnqhWy0
    練馬・杉並・横浜・世田谷・湘南
    じゃアカンの?

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    car_blue
    1: 名無しの投資家 2023/01/16(月) 09:46:49.15 ID:jHxu96vq9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aac30d71e4f50e38f2a88eae0cd08f50a2c604ae

    トヨタ新型「プリウス PHEV」
    https://kuruma-news.jp/wp-content/uploads/2029/11/20221117_toyota_PRIUS_001.jpg
    https://kuruma-news.jp/wp-content/uploads/2023/11/20221117_toyota_prius_003.jpg
    https://kuruma-news.jp/wp-content/uploads/2023/11/20221117_toyota_prius_004.jpg


    新型プリウスPHEVは加速がスゴイ!
    2022年11月に世界初公開されたトヨタ新型「プリウス」ですが、ハイブリッド車が2023年1月10日に発売されました。
     
    さらに、プラグインハイブリッドシステムを搭載した新型「プリウス PHEV」に関しては、同年3月頃に発売される予定であることが明らかになっています。

    新型プリウスは「Hybrid Reborn」をコンセプトとし、従来の強みである高い環境性能に加え、「一目惚れするデザイン」と「虜にさせる走り」を兼ね備えたエモーショナルなクルマを目指しました。

    プリウスのアイコンである「モノフォルムシルエット」を引き継ぎながら、第2世代TNGAプラットフォームによる低重心かつスタイリッシュなプロポーションに刷新。
    19インチの大径タイヤ採用など、「感性に響くエモーション」と「普遍的な美しさ」を表現しています。

    また、「アイランドアーキテクチャー」コンセプトにより、圧迫感のない広々とした空間と運転に集中しやすいコックピットを両立。
    直感的に操作ができ、ドライビングを楽しめる室内空間としました。

    パワートレインは、1.8リッター/2リッターハイブリッドに加え、従来型を大幅に上回る加速性能と静粛性を実現した2リッタープラグインハイブリッド(PHEV)をトヨタ初設定。

    なかでもPHEVは高効率のダイナミックフォースエンジンと、高出力の駆動用リチウムイオンバッテリーの組み合わせで、従来モデルと同等の低燃費を維持しつつ、システム最高出力は223馬力(164kW)を達成。
    0-100km/h加速は6.7秒をマーク。トヨタのFRスポーツカー「GR86」の0-100km/h加速6.3秒に迫る、圧倒的な動力性能を実現しています。

    さらに、EV走行距離は従来モデルに比べて50%以上向上。日常生活の大部分をEV走行だけでカバーできるよう、バッテリー性能を向上しました。
    また充電中にパワースイッチをオンにすると、外部電源の電力を利用してエアコンやオーディオの使用が可能になる「マイルームモード」を設定し、もうひとつの部屋のように車内で快適に過ごすことができます。

    加えて、従来モデルではスペースに搭載されていた電池パックを、リアヤシート下部に搭載することで、低重心化と荷室スペースの拡大を実現。PHEVによるスポーティな走りと、利便性の向上を両立しました。

    またPHEVでは、太陽光をより効率よく電気に変える第2世代の「ソーラー充電システム」を設定し、1年間で走行距離約1250km分に相当する電力を生み出します。
    駐車中は発電した電力を駆動用バッテリーに充電し、走行だけでなく、エアコンなどさまざまな機能に電力を供給。
    走行中は、発電した電力で補機バッテリー系統の消費を補うことが可能です。

    ※ ※ ※

    今回、ハイブリッド仕様の新型プリウスの価格が275万円から392万円となることが明らかになっていますが、PHEV仕様の価格については公表されておらず、2023年3月頃の発売時に発表されるものと思われます。

    【【自動車】スポーツカー並みの怒涛の加速! 充電できるトヨタ新型「プリウスPHEV」2023年3月頃発売へ!】の続きを読む

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    1: 名無しの投資家 2022/12/26(月) 15:37:08.82 ID:/oFeHDFw
    トヨタ自動車の2022年の世界新車販売が3年連続で世界首位になる見通しとなった。トヨタが26日に発表した1~11月の世界販売台数は前年同期比横ばいの956万台だった。独フォルクスワーゲン(VW、9%減の742万台)を214万台上回った。主力市場の中国や東南アジアでの販売増が全体を押し上げた。一方、半導体不足などに端を発する世界的な生産停滞は続いており、需要をすべてまかなえない状態が依然リスクとなっている。

    https://article-image-ix.nikkei.com/https%3A%2F%2Fimgix-proxy.n8s.jp%2FDSXZQO2806439026122022000000-1.jpg?ixlib=js-2.3.2&w=680&h=425&auto=format%2Ccompress&ch=Width%2CDPR&q=100&fit=crop&bg=FFFFFF&s=282d4f02045344d4048e92a9de4bed5e
    トヨタ自動車が発表した新型クラウン(千葉市)

    ダイハツ工業と日野自動車を含むトヨタグループ全体の11月単月の世界販売は88万台と前年同月比で4%伸びた。一方、VWは9%増の67万台だった。トヨタを逆転して首位に立つには22年の月間平均販売の3倍を超える台数が12月だけで必要になる計算だ。トヨタ単体(トヨタ・レクサスブランド)だけでもVWを上回りそうだ。

    1~11月でけん引したのは中国や東南アジアだ。トヨタ単体の中国での販売は2%増だった。「カローラ」や「カムリ」といった車種が好調だったほか、夏に工場の生産能力を増強し、新型コロナウイルス禍の落ち込みから回復し始めた旺盛な需要を取り込んだ。東南アジアでは多目的スポーツ車(SUV)などが好調で、インドネシア(1割増)やタイ(2割増)などで販売を伸ばした。

    VWは中国で6%減と苦戦し、その他のアジア太平洋地域でも6%増にとどまった。中国での都市封鎖(ロックダウン)により、部品供給や海上輸送の混乱が響いた。独北部ウォルフスブルクの本社工場の稼働にも影響し、販売台数が大きく落ち込んだ。VWの新車販売の4割、トヨタでも2割を占める中国市場が明暗を分けた。

    ただ、トヨタもその他の主力市場では苦戦した。北米と国内ともに1割減だった。半導体を多く使う高性能車種の供給が滞ったことが原因だ。VWもお膝元の西欧地域で7%減だった。9月に就任したVWのオリバー・ブルーメ社長は「供給不足は例外ではなく、もはや自動車産業のルールとなりつつある」と語る。

    https://article-image-ix.nikkei.com/https%3A%2F%2Fimgix-proxy.n8s.jp%2FDSXZQO2806008026122022000000-2.jpg?ixlib=js-2.3.2&w=680&h=861&auto=format%2Ccompress&ch=Width%2CDPR&q=100&fit=crop&bg=FFFFFF&s=e0ca08b244fa31566505c4a38bf91098
     トヨタが首位濃厚だ/世界販売台数の推移

    成長領域とされる電気自動車(EV)ではVWが先を行く。1~9月に前年同期比25%増の約36万台を販売した。トヨタは11月までで2万台弱にすぎない。トヨタは本格量産EVの「bZ4X」が不具合によりリコール(回収・無償修理)に追い込まれるなど、思うような成果が出せていない。

    □11月世界生産は過去最高の83万台
    トヨタは23年3月期に世界で970万台を生産する計画を掲げていたが、11月に50万台下方修正した。前期実績(857万台)や過去最高だった17年3月期(907万台)を上回る高水準だが、半導体不足によって計画通りに造れない混乱がなお続いている。

    足元では改善の兆しもある。トヨタの11月の世界生産は1%増の83万台と11月として過去最高だった。ある部品会社幹部は「半導体不足は最悪期を脱した」と語る。生産が正常化すれば、世界で積み上がっている受注残が解消され、長引く納期問題の改善にもつながる。

    調査会社の米S&Pグローバルによると、23年の世界新車(乗用車系)販売台数は前年比6%増の約8360万台の見通しだ。半導体不足は緩和されるものの、早くても24年までは影響が残るという。供給網全体で部品を安定調達できるかが問われる局面は続きそうだ。

    2022年12月26日 13:30
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFD2371I0T21C22A2000000/

    【【自動車】トヨタ22年世界販売、3年連続首位へ VWは中国で失速】の続きを読む

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    1: 名無しの投資家 2022/12/25(日) 08:21:45.18 ID:Rxl+S+yE9
     トヨタのなかでもアルファードは名実ともに人気モデルといっていいだろう。2020事業年度(2020年4月から2021年3月)締め年間販売台数では10万6579台を記録。さらに収束する気配すらない生産遅延とそれに伴う納期遅延のなか、そしてモデル末期ですでにオーダーストップしているなかでも、2022年1月から11月までの累計販売台数は5万6111台(月販平均5101台)となっている。2020事業年度締めでの年間で10万台強という販売台数は、2020年5月からのトヨタ系ディーラー全店での全車取り扱いスタートが大きく貢献しているのは間違いないだろう。それまでトヨペット店専売だったアルファードもトヨタ系ディーラーならどこでも買えるようになった。

    【写真】レクサスLM風にカスタムされたアルファード!

     トヨタ店ではクラウンユーザーのなかから「アルファードに乗り換えたい」という人が続出していたとのこと。年配のクラウンユーザーなので、大企業幹部や自営業者で所得に余裕のある人が多く、“孫を乗せて家族でドライブに行きたい”とか、“仲間とわいわいゴルフに行きたい”といったことが理由として多かったようである。ただ2020年5月まではトヨタ店ではアルファードは扱っていなかったので、ある意味我慢してもらっていたのが、アルファードが扱えるようになり、一気に乗り換えが進んだようだ。

     カローラ店やネッツ店では、ノアやヴォクシーからの乗り換えが目立ったようだ。ネッツ店ではアルファードの兄弟車であるヴェルファイアが専売モデルとなっていたのだが、セールスマンに話を聞くと、客筋がいまひとつよくないとのことであった。フェンダーからはみ出すようなタイヤに履き替えてから納車してくれとか(つまり違法)、透過率が違反レベルのウインドウフィルムを納車時に貼って欲しい(これも違法)などと要求されることも少なくなかったようだ。ヴォクシーユーザーのなかには敏感にそのようなところを感じ取り、ヴェルファイアとは距離を置く人も目立ったようだ。

     支払い総額で500万円超えるのも珍しくないモデルだが、富裕層ばかりが乗っているわけではない。年齢層もバラバラで現役子育て層も重要なユーザーである。そのような幅広いユーザーを集める最大の理由が残価設定ローンの存在である。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    12/25(日) 7:00
    WEB CARTOP

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9cb4229280d7483a5c9212eea506580f60a1b606

    【【自動車】なんで高額車がこんなに売れる!? 絶好調アルファードを買ってる人って誰?】の続きを読む

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    1: 名無しの投資家 2022/12/16(金) 10:53:23.30 ID:N7lDNncw
    今年の燃料価格高騰によって、電気自動車(EV)の購入・維持費が欧州の大半の国でガソリン車やディーゼル車より安くなった。自動車リースの世界大手、リースプラン(オランダ)がまとめたデータで明らかになった。

    EV車は購入価格ではエンジン車よりも高いが、メンテナンス費や充電コストがエンジン車より低いため、維持費では安くなった。

    自動車業界ではEVの購入や走行、整備などの費用を合計した「総保有コスト(TC...
    2022年12月16日 10:45
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB160NF0W2A211C2000000/

    【【EV】欧州の電気自動車の所有コスト、エンジン車を下回る】の続きを読む

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    1: 名無しの投資家 2022/12/17(土) 09:34:19.42 ID:1x+06vb+M
    どっちなん?

    【車のメーカー「オイル交換は15000キロで」ディーラー「5000キロ毎で」】の続きを読む

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