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    経済

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    search_kensaku (1)
    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2022/08/16(火) 18:59:16.51 ID:CAP_USER
     ネットで実施された「グルメサイトに関するユーザー&飲食店意識調査」で、飲食店の検索手段として、Googleが初めてグルメサイト(食べログ、ぐるなび、ホットペッパーグルメなど)を抜いてトップに立ちました。

    □加速するグルメサイト離れ。「Google」利用率トップに。「食べログ敗訴は妥当」、飲食店で多数派|株式会社TableCheckのプレスリリース
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000085.000023564.html

    ※テーブルチェック調べ
    TableCheck|利用満足度No.1飲食店予約顧客管理システム(旧:TableSolution)
    https://www.tablecheck.com/ja/join/

    https://image.itmedia.co.jp/nl/articles/2208/16/l_kutsu_220816gourmet01.jpg
    調査は今回で3回目。Googleが初めてグルメサイトを上回る

    https://image.itmedia.co.jp/nl/articles/2208/16/l_kutsu_220816gourmet02.jpg
    2020年の調査ではほぼ拮抗状態でした

     飲食店の予約・顧客管理システムを手がけるテーブルチェックが、2020年から毎年行っている、飲食店の検索ツールにまつわる調査。3度目となる今回は、全国の20~60代男女1100人を対象に実施されました。

     「検索によく利用する手段」について聞いた質問(複数回答)では、「Google」は86.1%を占めてトップに。これをテーブルチェックは「コロナ禍で検索や予約など飲食店に関連する機能を充実させた結果、ユーザーが一気にシフトした」と評しています。

     その一方で、2020年の調査ではGoogleと拮抗していたグルメサイトは、今回61.3%と水をあけられました。また、「グルメサイトを信用しない」とする層は30.4%と、2年前から1.2倍に増加。「利用しなくなった理由」の項目でも、トップの「自分好みのお店が見つからないから」(28.8%)に次いで、「信頼できる情報ではないから」(21.2%)が挙がっています。

    https://image.itmedia.co.jp/nl/articles/2208/16/l_kutsu_220816gourmet03.jpg
    「あまり信頼していない」「まったく信頼していない」との回答が全体の約3割に

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    グルメサイトの利用頻度は年々減少傾向

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    「人の意見や評価に興味がないから」も17.8%と上位に

     テーブルチェックは、飲食店側(全国20~50代の飲食店勤務の男女550人)を対象とした調査もあわせて実施。有料契約しているグルメサイトを聞いた質問では、食べログ、ホットペッパー、ぐるなびが上位に名を連ね、一定の存在感を示すも、58%が「利用していない」と答えています。

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    「ほかにもっと便利なツールがある」

     その理由では、「月額の掲載料が高い」「ユーザー評価などの掲載情報が信用できない」「送客手数料が高い」が上位に。自由回答でグルメサイトへの意見を聞いた項目でも、「評価制度をやめてほしい」「勝手にお店の情報を掲載しないで」など、厳しい声が9割を占めています。

    https://image.itmedia.co.jp/nl/articles/2208/16/l_kutsu_220816gourmet08.jpg
    「許可なく店舗情報を掲載されて迷惑している」
    https://image.itmedia.co.jp/nl/articles/2208/16/l_kutsu_220816gourmet09.jpg
    ある焼肉チェーンが「食べログの評点を不当に下げられたため、売り上げが減少した」として損害賠償などを求めた訴訟で、食べログ側が敗訴した件についても、「判決は妥当」とする声が多数派に。グルメサイトへの不満がうかがえる

     予約受付に公式サイトやInstagramを活用する店舗が、2年前から倍増しているとのデータも。テーブルチェックは「これらのツールを上手く活用していける飲食店が増加していくにつれて、グルメサイト離れはさらに加速していくだろう」と述べています。

    □関連記事
    「食べログ」に損害賠償命令 「点数不当に下げられた」と飲食チェーンが訴訟
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2206/16/news186.html

    2022年08月16日 17時33分 公開
    ねとらぼ
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2208/16/news148.html

    【【グルメ情報サイト】Google、飲食店検索で初めてトップに 「食べログ」や「ぐるなび」などグルメサイト抜く】の続きを読む

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    money_ic_card_cashless

    1: 風吹けば名無し 2022/08/16(火) 23:44:12.32 ID:jnFxT9BH0
    もうとっくにクレカメインなんだよなあ

    【日本人「QR決済最高!wピッピッ!w」世界「え…まだそんなの使ってたんだ😅」】の続きを読む

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    money_ic_card_cashless
    1: 風吹けば名無し 2022/08/16(火) 12:23:36.30 ID:DcpFXyXeM
    ワオ-ン!!

    【【速報】1番恥ずかしい電子決済音、決まる】の続きを読む

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    smartphone_nekorogaru_businessman
    1: 守護地頭 ★ 2022/08/15(月) 06:43:37.36 ID:RuWrx7499
    フランスのレストランやバーのオーナーは最近みんな、同じようなことを言っています。「もうこれ以上はスタッフを見つけられない」「ウェイターもシェフもパティシエもいない」……。

    仕事中は長時間立ちっぱなし、走りっぱなし。疲れはてて帰ってきて、子供や家族と一緒に楽しむ時間もない仕事など、誰もやりたがらないのです。日本でもレストランなどが人手不足に悩んでいるのは同じですが、フランスとは少し理由が異なる気がします。日本ではどちらかというと、少子化が少なからず関係しているのではないでしょうか。

    一方で共通点があると感じる点も。フランスでは、若い人たちがあまり「きつい仕事」をすることに興味を持っていないように感じますが、これは日本でも同じではないでしょうか。多くはないでしょうが、中には突然仕事を辞める人がいるのも同じです。彼らは自分の仕事や会社、ビジネスに対してあまり関心を持っていないのかもしれません。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/cbb02e7f73788c2d9e1d1be4d23c316f14c62bac?page=1

    【フランスで今起きている「働かない若者」問題、カフェも美容院もパン屋も人手不足で大変】の続きを読む

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    mangaka_shimekiri_man
    1: 愛の戦士 ★ 2022/08/12(金) 13:14:52.78 ID:W1NxwiQb9
    帝国データバンク 8/12(金) 10:01

    新作タイトル数の減少打撃、収益還元の仕組みづくり急務 ―「アニメ制作業界」動向調査(2022)

     2021年(1~12月期決算)におけるアニメ制作業界の市場規模(事業者売上高ベース)は、前年(2633億円)を5.2%下回る2495億8200万円となった。過去最高だった2019年から10年ぶりに減少に転じた2020年に続き、2年連続で市場が縮小した。2年連続で減少となったのは、データのある2000年以降で初めて。アニメ制作市場は2011年以降、制作元請を中心に制作本数の増加や配信料などライセンス収入の増加に支えられ、19年まで9年連続で拡大していたが、20年はコロナ禍による制作スケジュールの遅延や制作見合わせの影響などが響き、10年ぶりに減少へ転じた。21年もテレビアニメの放映・公開スケジュール遅延が響き、納品が翌期へずれ込むなどの影響を受けた。このほか、放映タイトル数も減少したことで仕事量も減少し、多くの制作企業が減収や、前年並みの売上高水準にとどまったケースが多く発生した。

     足元ではコロナ禍の影響が緩和され、2022年の市場は一転して増加するとみられる。しかし、コロナ禍で制作遅延となった作品の「繰り延べ」による影響が多く含まれるほか、過去最高だった19年の水準には届かない見通しで、アニメ制作市場は頭打ちの傾向がみられる。

    制作企業1社当たり平均売上高は8億1800万円、20年からさらに減少
    アニメ制作1社当たりの平均売上高推移

     2021年の制作企業1社当たり平均売上高は8億1800万円だった。2017年以降、19年まで3年連続で増加していたものの、20年は減少に転じ、21年は減少幅がさらに拡大した。ただし、小幅な減少にとどまった元請・グロス請企業に比べ、下請けとなる専門スタジオの減少幅が大きかった。売上動向では、全体で「増収」が31.8%、「減収」が36.1%となり、引き続き減収が増収を上回った。損益面では、「赤字」が39.8%に達し、前年(38.9%)を上回って過去最高を更新した。

     制作態様別に平均売上高をみると、直接制作を受託・完成させる能力を持つ「元請・グロス請」では、2021年の平均売上高は16億4700万円で、前年(16億6600万円)を約1900万円下回った。前年から減少したのは16年以来5年ぶり。「増収」は30.1%、「減収」は38.9%で、減収割合は昨年(47.4%)から縮小したものの、過去4番目の高水準だった。損益面では、「赤字」(38.3%)が最も高く、次いで「増益」が続いた。

    ※続きはリンク先で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/68e13b0fb1b5cb70030cec1c2b0cee9f32e71808?

    【アニメ制作、苦境続く 「赤字」割合は過去最高の4割に 市場は初の2年連続減、大手と中小の格差鮮明】の続きを読む

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    car-1149997_640
    1: ムヒタ ★ 2022/08/13(土) 08:03:31.60 ID:CAP_USER
    【ニューヨーク=堀田隆文】米下院が12日、新たな歳出・歳入法案を可決した。法案には、電気自動車(EV)の新たな普及促進策が盛り込まれた。EVやプラグインハイブリッド車(PHV)の購入に補助金を出すが、支援の対象となるのは北米生産車のみだ。北米でEVなどを生産していないトヨタ自動車など日本車メーカーにとって、新たな枠組みは逆風になりかねない。

    新たな支援策では、新車を買う消費者に対し、最大7500...
    2022年8月13日 7:45
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN12BZB0S2A810C2000000/

    【【自動車】米国、新法案のEV購入支援 トヨタなど日本車の逆風に】の続きを読む

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