いい株まとめ

2ch、5ch、Twitterなどから株等の儲かる情報をまとめます。 日本株と米国株が中心。 方針は儲かると面白いの二本立てです。

        
       当サイトはアフィリエイト広告を利用しています     

    リストラ

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    caste_company
    1: 風吹けば名無し 2022/08/17(水) 11:55:03.07 ID:u2YcnSe30
    部署ごと飛ばされる模様

    【【悲報】ワイ、子会社への出向が確定】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    cafe_girls
    1: 風吹けば名無し 2022/05/19(木) 15:52:44.73 ID:+/uaiXSa0
    ひかりん@婚活阿修羅Ⅲ
    @hikarin22
    気になる男性の将来性を知りたかったら一緒にコンビニやカフェなどに入りましょう。そこでの支払いが現金でしたら辞めておきましょう。2022年にもなって電子マネーで支払わない男性は世の中の流れについていけない人間なので将来間違いなくリストラされます。
    午後2:32 ・ 2022年1月3日

    【【悲報】結婚コンサル「コンビニで現金支払いしてる男は結婚相手からは外しましょう】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    kenkyu_man_seikou
    1: ぐれ ★ 2022/03/31(木) 10:26:22.75 ID:1rQeVyzJ9
    >>2022.03.31 週刊現代

    「理研は法律を無視した規則を作り、職員のクビを切ろうとしています。雇い止めになる研究者には就職先が見つからず路頭に迷う人も大勢います」(40代研究者)

    理化学研究所の研究者たちの間で猛反発と悲鳴の声が上がっている。'23年3月末までに600人もの職員がクビを切られる大リストラが実行されようとしているのだ。

    発端は理研が「'13年を起点にして、非正規の研究者は10年以上働けないことにする」と決めてしまったことにある。これは理研が人件費や組織運営費をカットするため作った就業規則だった。

    「そもそも、非正規で研究機関に勤務する研究者を対象とした『科学技術・イノベーション創出の活性化に関する法律』があります。

    これは同じ研究機関で10年以上働いた研究者は無期雇用に転換する権利を得られる(無期転換ルール)というもの。この法律によって研究者は雇い止めの不安から解放され、安定した収入を得ることができます。

    ところが理研はこの法律の趣旨に反して、10年の期限が来たら研究者を解雇できる規則を一方的に作り上げてしまった。その規則が適用され大量解雇が起きるのが'23年なのです」(ジャーナリストの田中圭太郎氏)

    研究者側は規則ができてからずっと異議を唱えてきた。今年に入り理研に規則撤廃の要望書を提出したが、3月23日付で理事会から「要求には応じない」と拒否された。対して研究者側は3万筆の反対署名をもって文科省と厚労省に意見書を提出、徹底抗戦の意志を表明している。

    続きは↓
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/93812?page=1&imp=0

    【【雇用】理研、600人の「大量リストラ」で、日本の「科学技術」がいよいよヤバくなる…!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    business_eigyou_man
    1: 朝一から閉店までφ ★ 2021/12/04(土) 17:52:30.79 ID:wpxV0Uhd9
    2021/12/01 21:19

     「表面上は“早期・希望退職”と言っていたものの、私の中では“リストラ”だと思っている。新聞はダメだなと思った時点で、とっとと会社を見限っておくべきだったと、強く思う」。

     スポーツ新聞で営業職などを務めた木田けんじさん(50代、仮名)は今年の夏、仕事を失った。決定打になったのは、やはりコロナ禍だったようだ。上司との面談では、「辞めてもらいたい」という会社側の空気をひしひしと感じ取ったという。

     「人が外に出なくなったことで、コンビニや駅の売店で新聞を買ってくれる人が減ってしまい、その影響がもろにきてしまった。業績はガタ落ちだったが、それでも、リストラに遭うという予感は全くなかった。とにかく40~60代で管理職でない者は辞めてくださいという感じで、ソリの合わなかった上司が、ニヤニヤしながら“お前は辞めるよな”という表情で話をしてきた」。

     中には「働く場所はない」「今後は退職金も減る」などと告げられ、精神的に追い込まれた人もいたという。悩みに悩んだ木田さんは、辞めることを決意した。

     「もちろん、辞めないという選択肢もあった。ただ、来年には勤務している事業所が閉鎖され、本社に移ってもらう、しかも引っ越しのための手当や単身赴任手当てなどは一切ない、という話だったので、会社に残れば今まで以上に家族との生活が大変になると思った。
    こちらも腹を括っていたので、“もう辞める”と。大学生と高校生の2人の息子は、“奨学金でも学校には行けるから気にしなくていい”と言ってくれた。涙が出そうになった」。

     交通費を浮かせるため、自転車で1時間かけてハローワークに通う日々。50社以上に申し込み、そのうち20社では面接までたどり着いたが、年齢も影響してか、半年が経っても再就職先は見つからないままだった。
    「興味のあった業種とか、自分の持っている資格が役立ちそうな業種に応募しまくった。ビルを見渡して、色々な会社が入っているんだろう、それなのに、1社も俺のことを見てくれないのかと思う。悔しい。世の中が俺を必要としていないんだというふうに卑屈になっていくのが分かった」。
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://times.abema.tv/articles/-/10007438

    【【社会】スポーツ新聞を“リストラ”された50代男性の後悔「ちょっとでも若いうちに脱出しておいたら…」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    caste_company
    1: 風吹けば名無し 2021/10/01(金) 22:51:24.65 ID:qkWVLBA/0
    パナ社長「期待の人まで早期退職を…」 組織改編で1千人超が応募

    パナソニックが7~8月に募集した早期退職に、1千人超の社員が応募していたことがわかった。同社は人員削減が目的ではなく、来春の組織改革に伴い給与が下がる人が出る可能性があることなどを踏まえ、社員に選択肢を示したとしている。

     ただ、楠見雄規社長は1日の会見で「パナが大きく変わっていくという説明が不十分だった。もう少ししっかりと説明ができていれば、活躍を期待していた人まで退職することにはならなかったと思う」と話し、手放したくない人材まで退社してしまったという認識を示した。

    https://www.asahi.com/amp/articles/ASPB165GQPB1PLFA006.html?__twitter_impression=true

    【【速報】パナソニック社長「希望退職募集したら退職してほしくない有能も退職してしまった…」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    smartphone_nekorogaru_businessman
    1: 孤高の旅人 ★ 2021/09/21(火) 08:56:15.44 ID:C/4/JOJd9
    さらば正社員 中高年を個人事業主にした電通の「大実験」
    毎日新聞 2021/9/21 05:00(最終更新 9/21 08:03)
    https://mainichi.jp/articles/20210918/k00/00m/020/131000c

     「人生100年時代」を迎え、中高年以降の「第二の人生」が注目されている。そんな中、広告大手の電通が、40歳以上の一部の正社員を個人事業主に切り替える制度を始めた。対象者は電通を退職するが、10年間一定の固定給を得ながら、自分のやりたいことに挑戦できるという。しかし、そんなにうまくいくのだろうか。いわゆる「リストラ」ではないのか。電通を飛び出した元社員の挑戦から、会社とベテラン社員の新たな関係を探った。【松岡大地/経済部】

    目指すは陶芸家
     真夏の日差しが照りつける8月上旬の平日。東京都世田谷区の陶芸教室「祖師谷陶房」で、大谷麻弥さん(54)がろくろを回していた。「陶芸家というにはまだまだですが、会社員時代に比べて、少しずつ上達しています」と笑顔を見せる。来年2月には展示会を予定しており、将来は陶芸家として自立を目指している。

     大谷さんは昨年末まで電通の社員だった。1992年に入社し、18年間アートディレクターとして大手企業の販促ポスターや新聞広告のデザインを担当した。しかし、長男の出産を機に現場を離れ、主に人材開発部で社員の健康管理などをしてきた。

     育児の時間を融通しやすくなった一方で、モヤモヤした気持ちも抱えていた。「人材開発は大事な仕事ではあるけれど、自分に向いているのかなという思いがあった。やはり形ある作品を作りたい気持ちが捨てきれずにいた」。そこで、プライベートで十数年前から陶芸を習い始めると、面白さにとりつかれた。「クライアント(顧客)の仕事ではなく、自分が好きな作品を作れることが面白くて、上達したい気持ちが芽生えた」

     「どこかで早期退職をしよう」。7~8年前からそう思っていたが、決断できずにいた。「陶芸家として独立するには時間がかかる。うちはシングルで自分が働かないと収入が得られない。中学生の息子の教育費もかかることを考えると踏み切れなかった」

    10年間の固定報酬
     そんな中、電通が2020年、新たな人事制度「ライフシフトプラットフォーム」を公表した。この制度で早期退職募集に応じた40歳以上の社員は、…

    この記事は有料記事です。 残り2046文字(全文2914文字)

    【【企業】さらば正社員 40歳以上の中高年を個人事業主にした電通の「大実験」】の続きを読む

    このページのトップヘ