いい株まとめ

2ch、5ch、Twitterなどから株等の儲かる情報をまとめます。 日本株と米国株が中心。 方針は儲かると面白いの二本立てです。

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    スマホ

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    1: 名無しの投資家 2023/02/03(金) 12:56:47.23 ID:+E3airDcM

    【月250円で使い放題のSIM、爆誕www】の続きを読む

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    1: 名無しの投資家 2023/01/23(月) 10:59:58.00 ID:Y98hNkVR9
     米アップルのiPhone(アイフォーン)が1円。携帯電話の販売代理店で、こんなポスターを目にする機会が増えた。通信料の高止まりを招いていると問題視され、携帯電話の安売りは2019年に規制された。それなのに、復活しているのはなぜなのか。背景を取材すると、規制の「抜け穴」を突く販売手法の登場と、安売りをしてでも客を呼び込まざるを得ない販売代理店の厳しい事情が浮かび上がる。
     総務省はさらなる販売方法の適正化に向けた議論を始め、公正取引委員会は緊急調査に乗り出した。携帯電話料金の値下げを主導した菅義偉前首相にインタビューしたところ、携帯電話の安売りは「おかしい」と懸念を示し、大手の携帯会社に対応を求めた。(共同通信=仲嶋芳浩)

     ▽制度の「抜け穴」突き大幅値引き
     今や生活に欠かせないスマートフォンだが、高機能化や最近の円安を背景に、端末価格は上昇傾向にある。例えば昨年9月に発売された最新型の「iPhone14」は、アップルのオンラインショップで最も安いモデルが約12万円となり、1年前の「13」発売時より約2万円高くなった。
     昨年12月、東京都内の販売代理店を訪れると、「iPhone14」のポスターに記載された値引き額は10万円に迫り、2年後に端末を返却するといった条件を満たせば、「毎月1円」で購入できると強調していた。
     こうしたスマホの安売りは過去にも問題になった。NTTドコモなど「キャリア」と呼ばれる大手の携帯電話会社は、代理店を通じて携帯電話を安く販売する一方、割高な通信料金で利益を上げてきた。
     政府は2019年10月に施行された改正電気通信事業法で、利用契約と携帯電話のセット販売を禁止したり、高額な違約金を引き下げさせたりして、携帯大手の競争環境を整備。法令改正により、利用契約を条件とした携帯電話の割引は2万2千円までに制限され、安売りはいったん鳴りをひそめた。
     だが、この制限には抜け穴があり、2021年ごろから安売りは復活した。規制の対象は契約を条件とした値引きで、携帯電話を単体で売る場合に適用する値引き額には制限がない。販売代理店は、端末単体の値引き額を大きくすることで1円スマホを販売するようになった。

    続きはソース元にて
    https://nordot.app/987531385567739904?c=39546741839462401

    【「1円スマホ」復活の背景にある厳しい販売ノルマ 自主制限は「困難」と訴える携帯会社】の続きを読む

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    1: 名無しの投資家 2023/01/18(水) 11:06:03.04 ID:mgwhys5x
     スマートフォン業界にとって2023年は、出荷台数の減少と市場の圧力により困難な年になる可能性があると、市場調査会社Canalysは予測している。

     Canalysが米国時間1月17日に公開したレポートによると、世界のスマートフォン出荷台数は2022年第4四半期に17%減少し、2022年通期では11%減少したという。同社のアナリストRunar Bjorhovde氏は、「通期および第4四半期の実績として、過去10年で最悪」と評した。

     レポートによると、2022年第4四半期の実績は、前年同期とはまったく異なるものだった。2021年第4四半期には、スマートフォン業界で需要が高まり、サプライチェーンの問題も少なかったという。

     2022年第4四半期の市場シェアは、Appleが25%で首位となり、続いてサムスンが20%、小米科技(シャオミ)が11%となっている。

     Canalysは2023年の同市場を「横ばいからわずかな成長」と予測し、近いうちに状況が緩和される見込みはないとしている。インフレ、金利上昇、レイオフの広がりによって景気の先行きが見通せない中、テクノロジー業界は不透明な1年に直面している。なお、出荷台数は販売台数とは異なるが、スマートフォン業界全体の市場を表す指標となっている。

     同社のアナリストLe Xuan Chiew氏はレポートの中で、「インフレ圧力は徐々に収まるだろうが、金利上昇、景気減速、労働市場の悪化の影響により、市場の潜在能力は制限されるだろう」と予測している。
    2023年01月18日 10時05分
    https://japan.cnet.com/article/35198737/

    【世界スマホ市場、2023年は成長見込めず--Canalys予測】の続きを読む

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    368: 名無しの投資家 2023/01/15(日) 12:32:07.37 ID:K/pOmxTv0
    月曜日、日経ブル買おうと思ってる馬鹿は俺だけか?
    俺だけなら買う、他にいるなら辞めとく
    教えておくれ

    【株価は翌日の朝刊で終値見るだけの父親の方が儲けてて悔しい】の続きを読む

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    1: 名無しの投資家 2022/12/27(火) 07:41:05.61 ID:JL3cp/go
     ワイモバイルは、自社ストア「Y!mobile オンラインストア」において、バルミューダ製スマートフォン「BALMUDA Phone」を一括2023円で販売する。他社からの乗り換え(MNP)限定で、期間は12月26日から1月13日まで。数には限りがあるという。

     BALMUDA Phoneは、2021年11月に発売されたバルミューダ初のスマートフォン。4.9インチのディスプレイを採用したハンディサイズ。SoCはQualcomm Snapdragon 765、メモリ6GB、ストレージ128GB。これまで、Y!mobile オンラインストアでは2万3000円で販売していた。

     MNPに関しては、ソフトバンク/LINEMO/LINEモバイル(ソフトバンク回線)および、ソフトバンク回線MVNOからの乗り換えは対象外としている。

     ワイモバイルは「年末年始セール」として、BALMUDA Phone以外に、MNP限定で「OPPO Reno 7A」を一括4980円、「Xperia Ace III」を一括3980円などで販売する。
    2022年12月26日 23時00分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2212/26/news160.html

    【【スマホ】「BALMUDA Phone」が一括2023円に、MNP限定 ワイモバイルが1月13日までセール】の続きを読む

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    1: 名無しの投資家 2022/12/26(月) 22:36:42.35 ID:fLAFUd/d9
    ITmediaNEWS 2022年12月22日
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2212/22/news141.html


    雑貨などの企画開発を行うekoD Works(エコードワークス、東京都台東区)は12月21日、スマートフォンのような質感を再現したアクリル板「AcryPhone」を開発したと発表した。
    スマホに近い握り心地でスマホケースなどを取り付けられるが、通話やネットはできない。価格は3300円で現在予約を受け付け中。

    同社はこの製品について「本当にただの板なので、シャレとして楽しんでいただける皆さんにお届けできればと……!」とTwitter上でコメント。

    同製品の告知ツイートは22日午後1時時点で約5500RT、約1.8万いいねを集めており、ユーザーからは「スマホ依存症の解消にいいかも」などの声が上がっている。


    ※全文はソースでご確認ください

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