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    経済

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    1: 田杉山脈 ★ 2021/01/25(月) 20:24:40.25 ID:CAP_USER
    既に腐り始めていると言ったほうがよい。何の話かと言うと、日本で今やピークに達したDX(デジタルトランスフォーメーション)ブームのことだ。何せ「DX」という言葉がどんどん溶解しているからだ。

     最近、ある識者が「DXの活用」などと述べているのを知って腰を抜かしそうになった。DXとは「デジタル技術を活用したビジネス構造の変革」、短く言うなら「デジタル変革」だぞ。どうやったら「『デジタル変革』の活用」なんてできるのだ。目まいがするほど驚いたのだが、つい最近も「DX=デジタル化」とする経済記事を見つけて本当に腰を抜かしてしまった。そう言えば「DXの導入」なんてフレーズを目にしたこともあったな。もうめちゃくちゃである。

     これって単に言葉の誤用といった程度で済む問題じゃないぞ。ここまでDXという概念がぐちゃぐちゃになっているのは、個々の企業が取り組んでいるとするDXの状況を反映している。試しに「DXの活用」と「DXの導入」のDXを「デジタル」に置き換えてみるとよい。ほら、何の違和感もなく納まるだろう。さらに「IT」に置き換えてみると、「ITの活用」「ITの導入」となる。つまり日本企業におけるDXの取り組みが、これまでのIT活用やIT導入と何ら変わらないレベルに堕落しつつあることを反映しているわけだ。

     実際、新型コロナウイルス禍によって強いられたテレワークをもって「我が社のDXの取り組み」とするアホな企業を散見する。経営者がTeamsやZoomを使って経営会議を主宰できるようになったとか、テレワークを阻害するハンコを全廃したとかでDXが進展していると錯覚しているのだろう。だがそれって、単に既存の業務をそのままデジタル化したにすぎない。その意味では、まさに「DX=デジタル化」に堕落してしまっているわけだ。

     最近、「従来の顧客相手に従来通り仕事をするならテレワークでも可能だが、新規開拓ができない」と嘆く声をよく聞くようになった。おいおい、新型コロナ禍でテレワークを導入してから、どれくらいの月日がたったんだ。その間、デジタルを活用した営業手法の変革を考えなかったのだろうか。それこそがDXである。そう言えば、この前、ある企業のオンラインセミナーの受講をWebで申し込んだら、Zoomの使い方を記したチラシが郵送されてくるというシュールな体験をさせてもらったが、これもその類いの話だろう。

     この「極言暴論」とは別の私の正統派コラム「極言正論」で指摘したのだが、最近DXを巡って「不穏な空気」が漂い始めている。天変地異や社会変動に直面すると、人や社会には変革の機運が芽生えるものだ。実際に新型コロナ禍により、DXに取り組むとする企業が一気に増えた。だが、危機があまりに長引いていることもあってか、企業の間では変革より「守り」の意識が芽生え始めている。そんな状況なので企業のDXの取り組みが変質し、空前のDXブームが腐り始めているのだ。
    以下ソース
    https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00148/012200153/

    【【IT】日本企業の「猿でもできるDX」が本当にやばい】の続きを読む

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    1: みの ★ 2021/01/26(火) 12:26:00.39 ID:03i4pff09
    ≪かつて中国の人々のとって「日本製」と言えば高品質の代名詞、一方で中国製品は基本的に粗悪だと考えられていた。しかし、1990年代後半以降に生まれた世代においてはそうした状況が大きく変化しているという。『中国人のお金の使い道』(PHP新書)を上梓したジャーナリストの中島恵氏による最新レポート。≫

     中国のZ世代の若者の間で、以前は大人気だった日本など海外製品よりも中国製品を好んで買う人が増えている。以前の中国人なら、日本や海外製品=高品質で安心安全、中国製品=粗悪品でダサい、という認識で、国産品に対してはコンプレックスや不信感さえ抱いていた人が多かったのだが、若者の消費者意識は大きく変わってきている。

     「家から近い場所にあるショッピングセンターに『完美日記』の店舗がオープンしたので、ときどき行ってアイシャドーや口紅を試しています。以前は日本や欧米製の化粧品を使っていたけど、今はこっち。価格が日本製品よりも安い上に、品質やセンスも日本製より断然いいと思います」

     上海市内に住む22歳の女性は中国産の化粧品ブランド「完美日記(Perfect Diary)」の熱烈な愛用者だ。完美日記は2016年に設立したばかりの新興の化粧品メーカーだが、中国の若者の間でカリスマ的な人気を誇るインフルエンサー、李佳キ(キはおうへんに「埼」のつくり)氏らを広告に積極的に起用したり、SNSでの製品ユーザーへのサポート体制などで急速に知名度を高めて、あっという間に若い女性たちを虜にした。

     「完美日記」以外にこの女性が好きだというのは、同じく中国製の「花西子」という化粧品ブランド。いずれも日本円にして1000~3000円程度のカジュアルブランドだが、中国のネット通販では、すでに日本や欧米の化粧品の売り上げを凌駕するほどの人気ぶりとなっている。

    …続きはソースで。
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/79624
    2021年1月26日

    【【現代ビジネス】日本製より中国製を選ぶようになった中国の若者 消えゆく粗悪品イメージ】の続きを読む

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    1: マヌルネコ(東京都) [IN] 2021/01/26(火) 08:15:48.16 ID:C/YRzLu90● BE:916176742-PLT(16000)
    sssp://img.5ch.net/ico/2hikky.gif
    日本の窪田製薬ホールディングスが開発したスマートグラスが話題になっている。
    このスマートグラスは近視を誘発する屈折異常を矯正するため、デバイスのレンズの画像を着用者の網膜に照射するというもの。

    臨床試験で1日1時間~1時間半ほどこのスマートグラスを着用した際に視力が向上するという効果が証明された。

    このスマートグラスの最大のメリットはレーシックなどの手術をしなくても視力が回復するというものだ。

    特に近視が多いアジア人に役立つと語っており、2021年の下半期にはアジア市場で販売を開始する予定だという。

    現在の価格は未定だが、窪田社長は10万円の価格を想定しているという。

    また同社はスマートグラスのほかに、同様の効果を持ったコンタクトレンズも開発中だ。

    https://gogotsu.com/archives/62479
    https://gogotsu.com/wp-content/uploads/2021/01/kubota_glass01.jpg
    no title

    【1日1時間かけるだけで視力が回復する凄いメガネが登場 しかもオシャレ】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 21/01/25(月)01:36:48 ID:TSX
    今月の返済分振り込んだンゴ

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    1: 風吹けば名無し 2021/01/24(日) 13:29:55.74 ID:2tYh9Mmj0
    利用してどんな不満があったか聞きたいんや。
    おすえて

    【ワイUber eats配達員、お客様の文句聞くで。】の続きを読む

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